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*国王台詞集 [#rb6a6198]
2008/10/27に国王ボイスが実装され、台詞を喋ってくれるようになりました。~
一部のボイス(主にキャラクターの名前を呼ぶ物)は記載されている物と少し変わっているようです。

#contents

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**ネツァワル王国 [#h3eeea13]

***キャラクタ作成時 [#z10f3f28]
-我が名はヒュンケル。ネツァワル王国を治める者だ。我が王国に参加したこと、感謝するぞ。&br;
エリス「やほー! エリスだよ。」&br;
失礼した。今のは娘のエリス。少々、おてんばな娘でな。困ったものだ。&br;
さて、挨拶はここまでにして、諸君らには我が王国の現状を知っておいてもらおうと思う。&br;
現在、「メルファリア」では5つの国家が領土を奪い合っている。&br;
ネツァワル王国の繁栄のため、諸君らには戦場に赴き、活躍してもらいたい。&br;
戦場では私自ら戦況を見続けるし、首都ではマネージャーを通し、様々な情報を教えるだろう。&br;
今後ともよろしく頼むぞ。

***戦争時台詞 [#f58152c9]
-ガオーーーーーッ!・・・・・・ふう。ちょっと吼えてみた。
-クリスタルには限りがある。皆で協力し、使うようにな。
-支配領域に応じて、敵本陣のHPを削ることができる。まずは土地の確保だ!
-我が軍の支配領域は現在、○○%に達しているようだ。
-数は力となる!孤立せず、大きな波となって敵陣を覆うのだ!
-強くとも弱くとも、すべき役割は必ずある!皆の力で勝利を手にするのだ!
-戦争に勝つには、まず土地の確保だ。基本をしっかりこなす事で、おのずと勝利が見えてくるぞ。
-戦場そのものをうまく使いこなす。これが大事だぞ。相手の裏をかくのだ!
-いいぞ!敵本陣のHPは敵兵を倒す事でも削れるのだ。優位に進めていこうぞ!
-よしっ!敵本陣のHPを相当削ったぞ!このまま攻め込んでいけ!!
-よーし!!あと一息で敵の本陣が落ちるぞ!総攻撃だ!!
-む。我が本陣のHPが減りつつあるようだ。総員、先にて敵本陣を落とすぞ!
-むう。我が本陣のHPが相当削られているぞ。一刻も早く、敵本陣を落とすのだ!
-むう……。このままでは我が本陣が落ちてしまう!防御を徹底させよ!
-召喚を有効に使っていくんだ!さもないと、敵の召喚にいいようにやられてしまうぞ!
-む![Y:X]の敵オベリスクは比較的破壊しやすそうだ!我らの力を見せてやれ!
-○○よ。この戦いの戦局はお前が握っているといっていい。頑張ってほしい。
-○○よ。抜群の戦功、見事だ!これからも期待しているぞ。
-○○王国の兵士達よ。貴殿らの協力、真に感謝する!
-エリス「がおーー!ちょっとほえてみたーーー!!」
-エリス「えりすもおっきくなったら おのをぶんぶんふりまわすよ!」
-エリス「エリスもみんなのこと「おーえん」してるよ!」
***マネージャーとの会話時台詞 [#v0d98ea1]
-汎用
--エリス「わはー。○○、元気にしてる?」
--そろそろ新しい斧が欲しい・・・・・・。
--○○。私は怖いか?
--エリス! どこへいった? ん、おらんな…。
--この身、何処かで果てようとも、我らが思いは世界を変える。
--戦が不利になると、伝説の召喚モンスターが現れるらしい。&br;エリス「エリスもみたーい!」
-領土数
--ネツァワル国民よ! わが領土は着々と広がっているようだ! この国は、貴君らによって作り上げられている事を忘れないでくれ!
--領土の拡大が見られないようだ。今後の働きに期待する!&br;エリス「期待するよ!」
--我が国は侵略され、領土が縮小しつつあるようだ。しかし、この危機こそが好機である事を覚えておくように。
-他国
--我がネツァワルが、カセドリアごときに遅れをとるとは!聖女王が指揮しているとは思えぬが……
--エルソードの老錬金術師め、随分と大陸を制圧したものだな。よもや、我がネツァワルまで奪うつもりではあるまいな。
--農民から駆け上がった割には、しっかりと民を率いているようだ。&br;ホルデインの君主はなかなか有能とみえる。
--ゲブランドの小僧に後れをとるヒュンケルではないわ!領土の差などすぐに埋めてくれる!
-国民数
--エリス「ねぇねぇ。私たちの仲間が増えたみたい!」&br;おお、そうか。多くの兵士が名乗りをあげているようだな。嬉しい限りだ。
--残念ながら、国民数が減少したようだ。娘も塞ぎこんでいるようだ……。
-勝率
--エリス「もう、駄目なのかな…。」&br;娘よ、悲しみに暮れることはない。ネツァワルはまだ滅びぬ!(0%)
--未調査(1%以上?)
--未調査(20%以上?)
--エリス「ねぇねぇ。いま、勝ってるの?負けてるの?」&br;うむ。どうやら戦局は拮抗しているようだ。貴君らの活躍、期待しているぞ!(40%以上)
--この戦乱の地で、勝ち続ける事は難しい。しかし、貴君達ならばこの勝率を保つこともたやすいはずだ!(60%以上)
--このネツァワルに敵う敵がいるだろうか!貴君達の戦い振りは完璧と言える勝率だ!&br;エリス「すごい!すご〜い!」(100%)
-レベル
--首都近隣のモンスターはどれも知能が低い。くれぐれも、自分の力量を見誤ることの無いようにしてくれ。(Lv9以下)
--エリス「○○と、お父様。どっちが強いかなぁ?」&br;ふむ。充分鍛えあげているようだが、まだ私と手合わせできる程ではないな。(Lv10以上)
--すっかりベテランになったようだな。新米の兵士の手本となる、立派な兵士を目指して欲しい!(Lv20以上)
--よくぞここまで鍛えたものだ。貴君が目指す道は険しいが、是非とも極めて欲しいものだな。(Lv30以上)
--随分と力をつけたな……。いずれ、貴君とは手合わせをしてみたいものだな…。(Lv40?)
-ゴールド
--ゴールドに困っているようだな。首都近隣のモンスターを倒し、ゴールドを得るがよい。&br;エリス「ゴブリンいやぁ。」 (0〜4,999Gold)
--戦争に赴く準備は出来ているか?ゴールドの所持数にも気を配って、急務に備えるがよい。(5,000〜150,000Gold)
--それだけのゴールドを所持しているのであれば、己のためだけでなく、戦争に参加するネツァワル国民のために役立てて欲しい。(150,001〜1,200,000Gold)
--相当ゴールドを貯めているようだが、何か欲しいものがあるのか?&br;エリス「私、新しいお人形がほしいの!」&br;こら、○○にねだるんじゃない!(1,200,001〜10,000,000Gold)
--貴君がゴールドに執着するとは想像もしていなかった。&br;貴君のような亡者であっても、ネツァワル国民であることを忘れないでほしい。(10,000,001Gold〜)
--貴君がゴールドに執着するとは想像もしていなかった。&br;貴君のような亡者であっても、ネツァワル国民であることを忘れないでほしい。(10,000,001Gold〜2,147,483,647Gold)
-リング
--やっと一人前といえるリング数を稼げるようになったな…。これからの成長に期待しているぞ。(リング20以上)
--所持リングから、貴君の努力は認めよう。しかし、本当の戦はこれからだ!益々の精進を期待している!(リング100以上)
--そのリング数から察するに、相当の戦火を潜り抜けてきたと思われるが……。&br;エリス「○○って、もしかして、ホントは強いの?」(リング500以上)
--○○よ!そのリング!真に素晴らしい戦果だ!貴君のような兵ばかりであれば、この戦争も長くは続かないだろうな。(リング1,000以上〜99,999)
--エリス 「○○てば、すごい強運だね! リングの数が、777だよ!」
***宣戦布告準備 [#y4b5c2c3]
-我が同胞よ!時は来た!!&br;&br;
現在 我がネツァワルの勇者、【○○】は○○国に宣戦布告するべく勇士を募っている。&br;
我こそはと思うものは、参戦の意思を表明せよ!
-エリス「エリスはここがいいとおもう!!みんなとつげき!!!がおおおお!!!」(国王介入時)

***首都メッセージ [#ya9bea73]
-エリスが…娘が将来安心して暮らせる世をつくるのだ……!
-○○は真に勇気ある者のようだな。これからも貴殿には期待しているぞ。
-○○はよく魔物を退治してくれている。 おかげで商人たちが安全に旅をできるようだな。
-○○は皆の為によく働いてくれているらしいな。我は貴殿のような者に支えられていること、重々承知しているぞ。
-……グルル。寝癖がなおらぬ。
-エリス「○○のすきなしょーかんは?エリスはきょじんさん!」
-エリス「○○、いっしょにあそぼ!エリスがきょじんさんで、○○がすかふぉーどね!」
-エリス「う〜…お外でたーい!かくれんぼしたーい!」
-エリス「○○もゆうしゃなの?戦場にいってもがんばってほしいな!エリスもおーえんするよ!」
-エリス「○○ってすっごくつよいんだよね!エリスもまけないぞ〜!」
-エリス「○○の手にかかればなにもこわせないものはないんだって!かっこい〜!」
-エリス「エリスのおかあさんはいつかえってくるの…?」
-エリス「おとうさん今日も忙しいのかな…」

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**カセドリア連合王国 [#h0a245b0]

***キャラクタ作成時 [#p9db0e24]
-ようこそ、カセドリア連合王国へ。私の名はティファリス。傭兵として参加してくださり、感謝します。&br;
ウィンビーン「連合王国軍を統率しているウィンビーンだ。私からも感謝を。」&br;
さて、挨拶はここまでにして、あなたには連合王国の現状を知っておいてもらおうと思います。&br;
この世界、「メルファリア」では5つの国家が領土を奪い合っています。&br;
カセドリア連合王国の繁栄のため、あなたには戦場に出ていただき、その力を発揮してほしいのです。&br;
戦場では私自ら戦況を見続けますし、首都ではマネージャーを通して、様々な情報を教えるよう努めます。&br;
今後とも、よろしくお願いしますね。

***戦争時台詞(「」はウィンビーンの台詞) [#c804f995]
-あのう……。皆さんお疲れでしょう。休憩しませんか?
-クリスタルを活用する事で、戦争を有利に進められるそうです。皆さん、祈りを捧げましょう。
-支配領域に応じて、敵本陣のHPを削る事が出来ます。皆さん、頑張りましょう。
-私達の軍の支配領域は現在、○○%に達しているようです。
-1人1人が力を合わせることが勝利へと繋がります。協力とは、すばらしいものです。
-ティファリスと始まりの王は、いつでも皆さんの武運を祈っています。
-戦は憎しみを生みます。わかっています…。でも、私にはすべき事があるのです!
-ティファリスはいつも思います。私も皆に助力したいと…今はただ皆さんの無事を祈るだけ…
-えっと…その…みなさん。自分もいたわってくださいね…あまり無理をなさらないでください。
-きゃっ!……えっと……転んでしまいました…
-皆さん。敵本陣のHPは敵兵を倒す事でも削れますよ。
-まあ!敵本陣のHPを相当削ったようです!でも、油断なさらないで!
-あら!あと一息で敵の本陣が落ちそうです。皆さん、総攻撃を!
-あう……。私達の本陣のHPが減ってきているようです。
-あうう……。私達の本陣のHPが削られています。一刻も早く、敵拠点の陥落を!
-あううぅ……。このままでは私達の本陣が落ちてしまいます。防御を徹底させてください!
-時には逃げることが勝ちにつながります あまり深追いをなさらないで・・・皆さんのことが心配なのです・・・
-召喚獣は大いなる力を持っています。この力なくして勝利することは困難です。皆で強力して召喚を行使しましょう!
-ああ… [Y:X]のオベリスク、守備が手薄です… なんとか…なんとか護ってください…
-あ……[Y:X]の敵オベリスク… うまく壊せれば有効そうです… みなさんの力をお貸しください・・・!
-○○さん。貴方の戦功はウィンビーンより聞いています。頑張ってくださいね。
-○○さん。あの……頑張ってください。私は応援してます。
-○○の皆さん。私達に協力してくれて、ありがとうございます。
-「姫!ティファリス様!!…いったいどこへ…」
-「弓兵は前線の兵士を援護せよ!我が国の弓術、見せてやれ!」
-「一本の矢は弱くとも、3本束ねればより強固になる……わかるな?」
-「自軍と敵軍の領域を把握せよ!戦況に応じて動きを変えていくのだ!」
//-(RoDβ)私達が優勢になっているようです。でも、油断なさらないで。慢心は油断に繋がると聞いています。
***マネージャーとの会話時台詞(「」はウィンビーンの台詞) [#z82efaa5]
-汎用
--「始まりの王」があなたをお守りくださいますよう……。(「」の中もティファリスです)
--ああ、森が恋しい……。はっ! いけません。弱気になっては。ウィンビーンも言ってました。
--ウィンビーン!どこへ行ったのですか!?
--「そろそろ新しい弓が欲しい……。」
--戦人が死にあえぐ時、古代の竜が現れ、民を救う…。エルフに伝わる古い伝説です。
-領土数
--「我らがカセドリアは、着実に領土が拡大しているようです。」&br;ティファリスも大変嬉しく思います。速く平和な日々が訪れますように。
--「領土の拡大は見られないようです。」&br;領土が全てではありません。この世界を平和へ導くため、必要な停滞と考えています。
--領土が減ることがあっても、みなさんの想いさえあればきっと平和は訪れます!&br;「ティファリス様を悲しませることのないよう努力を怠らずな……。」
-他国
--ネツァワルの国王は呪われていると聞きます。&br;そのような逆境にあっても、意志を貫き目的を果たす…。ティファリス、感動してしまいます。
--ナイアス様の聡明さには敵いませんわね。&br;「私の力が及ばないばかりに……。」&br;ウィンビーン。あなたにはいつも感謝しています。
--ホルデインの女王は、とても行動力のある方なのですね。ティファリスも、勇気付けられます。
--ゲブランド帝国のライル殿に、直接お会いしたことはありませんが、悪い人ではなさそうですね。&br;「あれほど諸国を制圧していてもですか?」&br;人の善し悪しは、目に見えないものです
-国民数
--「国民の総数が増加したようだ。そなたらの働きが広く伝わったのであろう。これからも素晴らしい戦いを期待している!」
--「そなたらの仲間が増える事はないようだ。傭兵としての人材も望めそうにないな……。」&br;「厳しい戦いになるかもしれぬが健闘を祈る!」
--「ティファリス様、国民数が減少しました。」&br;ヴィンビーンよ、悲しんではなりません。去っていった者たちの武運を祈りましょう。
-勝率
--いよいよ、この日がやってきました。みなさんの力を出し切って、あまたの戦場を勝ち抜くのです!&br;「勝率など、気にせず思う存分に力を発揮して欲しい!」(0%)
--「ティファリス様、この勝率はいかが思われますか?」&br;よろしいではないですか。みなさんの活躍によって、ティファリスたちは支えられているのですよ。(1%以上?)
--みなさん、よく耐えてくれています。勝ち負けにとらわれず、みなさんが良かれと思う事を成し遂げてください。(20%以上?)
--「勝率はまずまずというところか……。しかし、貴君らの潜在能力はまだ、こんなものでは無いだろう?」(40%以上)
--「この勝率。よく勝ち抜いているな。これほど我が軍が強力であれば、世界を統一する日も近いであろう。」(60%以上)
--未調査(100%)
-レベル
--「強さが充分でないうちは、遠くのモンスターに挑むのは無謀といえる。戦争に参加して、経験を積むと良いだろう。」(Lv9以下)
--ウィンビーン。○○を、あなたの部隊に所属させてはいかがですか?&br;「お言葉ですが、まだこの者は成長過程にあり、私めの部隊にはそぐわぬかと……。」&br;そうですか……。残念です。(Lv10以上)
--「充分に鍛えているようだが、戦争は力が全てではないぞ。もちろん、それも解っているとは思うが……。」(Lv20以上)
--「ふむ、その強さであれば我が傭兵部隊に所属してほしいくらいだが、あいにく席が空いてなくてな……。」(Lv30以上)
--あなたは最強の力を手に入れようとしているようですね。その力をカセドリアの為に、役立ててくれることを祈っていますわ。(Lv40)
--○○。ティファリスは貴方を尊敬しています。
-ゴールド
--「ゴールドが無い時こそ、国民の害となりうる首都近隣のモンスターを倒し、カセドリアの平穏を護るべきだ。」(0〜4,999Gold)
--「持てるゴールドを活用し、戦に備える事も武人の務め。準備を怠らぬようにな。」(5,000〜150,000Gold)
--「ずいぶんとゴールドを持っているな!まさか、傭兵である私を雇おうというのではないだろうな。」(150,001〜1,200,000Gold)
--「ゴールドに目がくらみ、本来の目的を忘れぬようにな…。」&br;ウィンビーン。心配には及びません。○○は、期待にこたえているではないですか。&br;「そうでしたな…。○○。これからも、よろしく頼むぞ。」(1,200,001〜10,000,000Gold)
--ティファリスが幼きころ、ゴールドの山を見た事がありますが、それ以上のゴールドは初めて見ました!&br;
○○!あなたには、驚かされるばかりです!(10,000,001Gold〜)
-リング数
--「なかなかのリング数だ。より一層の活躍を期待している!」&br;ティファリスもお祈りしています。(リング20以上)
--「一人前と呼べるくらいのリングを集められる様になったな……。連合王国のために戦ったと、胸を張るが良い!」(リング100以上)
--○○さんのリング数は賞賛に値します。&br;ティファリスも、負けないように頑張らなくちゃいけませんね。(リング500以上)
--○○さん!見事なリング数ですね。&br;平和のため、あなたのために祈りましょう!(リング1000以上?)
--「やるな・・・・・・。」&br;どうしたのです?○○がなにか?&br;「いや、○○のリング数が綺麗に揃っているのですよ。」&br;あら、素敵・・・・・・。クリスタルのご加護がありますように・・・・・・。(リング777)

***宣戦布告準備 [#d0a791dc]
-始めましょう、私と共に。&br;&br;現在 我がカセドリアの勇者、【○○】は○○国に宣戦布告するべく勇士を募っている。&br;我こそはと思うものは、参戦の意思を表明せよ!
-聖女王の名において、この地に宣戦布告をいたします。……命を粗末にはしないでください。(国王介入時1)
-「カセドリアの戦士たちよ、敵を蹴散らし連合王国の力を見せつけるのだ。」(国王介入時2)
-「逆境からの勝利は相手の士気を挫く。あえて不利な状況で油断を誘えば……あとはわかるな?」(国王介入時3)
***首都メッセージ [#zf7db9e1]
-お父さん…お母さん……
-きゃっ!……えっと……お茶をこぼしてしまいました…
-○○さんは鬼神の如しと噂されています。多くの業を背負っているのでしょうが、貴方がいなければ私達はまた頚木を負わされてしまいます…
-○○さんと共に戦っていくことで、この戦乱がいつか終わるものとティファリスは信じています。
-○○さんは神霊達の心がわかるんですね! エフリシアもきっと貴方のような方だったのでしょう。
-○○さんは誰よりも誠実に戦っておられます。ティファリスにはよくわかるのです。
-○○さんは諸王の間でもよく噂になっています。皆さん自国にお誘いしたいようですが・・・
-○○さんもいずれ戦場に行かれるんですね。ティファリスは無事を願っています。
-ウィンビーン「○○は戦の要をよくわかっている。貴殿にかかれば兵力の差など何の意味ももつまい。」
-ウィンビーン「○○は優れた戦い方をする! 貴殿のような者ばかりならば命の奪い合いをせずに済むのだが…」
-ウィンビーン「○○は大勢を見渡す眼を持っているようだな。 その眼識で我々を勝利へ導いてくれると信じている。」
-ウィンビーン「我ら連合の成立は、各国の補給戦の確保からはじまった。 ○○のような優秀な者の手によってな。」
-ウィンビーン「○○は余程の戦上手らしいな。我が傭兵団でも敵うものがいるかどうか。」
-ウィンビーン「求められるがままに戦う…このままで良いのだろうか。」
-ウィンビーン「○○よ、戦の準備はよいか? 兵糧は勝敗を左右する。持っていくのを忘れぬようにな。」

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**エルソード王国 [#tfef98d5]

***キャラクタ作成時 [#abc6a81e]
-我の名はナイアス・エルソード。気高き国家、エルソード王国を統治しておる。&br;
エラ「やっほ〜! エラよ。」&br;
軽い発言じゃな……。今のは擬似妖精のエラ。身の回りの世話をさせておる。&br;
さて、諸君らには王国の現状を知ってもらい、兵士としての職務に努めてもらおうと思う。&br;
現在、「メルファリア」では5つの国家が領土を奪い合っておる。&br;
エルソード王国の繁栄のため、知識の獲得のため、諸君らには戦場に出陣し、活躍してもらわねばならん。&br;
戦場では我自ら戦況を見続けるし、首都ではマネージャーを通し、様々な情報を教えようぞ。&br;
今後ともよろしく頼むぞい。

***戦争時台詞 [#vf77217a]
-誰か。本を。本を持ってまいれ。
-クリスタルには限りがあるのじゃ。うまく使っていかないと、すぐに枯れてしまうぞい。
-支配領域に応じて、敵本陣のHPを削る事ができるぞい。戦いを優位に進めるのじゃ。
-支配領域にも気を配るのじゃ。不要なオベリスクは敵にチャンスを与えてしまう。気をつけるんじゃぞ。
-我が軍の支配領域は現在、○○%に達しているようじゃ。
-戦況を見る事で、お互いの本陣のHPを見れる。参考にしてくれい。
-すべての存在に意味があるのじゃ。戦においても然り。皆に役割があるんじゃぞ。
-兵法は1人では成り立たぬもの。各人が己の持ち味を出して初めて大きな効果を生むのじゃ。
-ワシには皆の手伝いはできん。が、応援はできるぞ。……いらんか?
-知識の探求のためとは言え戦は悲しみを生むものよの…
-む…ワシのメガネ…メガネはどこじゃ?…エラ!どこに隠しおった!
-ふごっ…!これエラ!!鼻の上に乗るなといつも言ってるじゃろう!
-ふむ。敵本陣のHPは敵兵を倒す事でも削れるぞい。
-ふむ!敵本陣のHPを相当削ったようじゃ!
-ふむ!あと一息で敵の本陣が落ちるぞい。皆、総攻撃をかけるのじゃ!
-ふむ。我が本陣のHPが減りつつあるようじゃ。気をつけい。
-ふむ。我が本陣のHPが削られているぞい。敵拠点の陥落を急ぐのじゃ!
-ふむ……。このままでは我が本陣が落ちてしまうぞい。
-ふむ。[Y:X]の敵オベリスクがこの戦のカギとなるようじゃな。うまいこと破壊できないかの?
-○○……。頼むぞ。
-○○よ。貴殿の戦功、見事じゃ。皆も見習うようにな。
-○○の兵士諸君!協力に感謝するぞい。
-エラ「そっこだー!いけいけ!やっちゃえーー!!」
-エラ「ナイアスさ……ま?(うわ…なんか真剣なカオ…)」
-エラ「みんながんばるんぢゃよ。…イタタ!じょ、じょーだんだってば!」
-エラ「ほらソコー!あんまり前にイっちゃうとどーなっても知らないよ!?」
***マネージャーとの会話時台詞(エラは妖精) [#feb17df4]
-汎用
--古代エスセティア王国の時代は、皆が幸せに暮らしていたんじゃよ。
--エラ「ふふん。この本は落書きのしがいがありそうね。どんな絵を描いてあげようかしら。」
--エラの奴め、また我の本に落書きを……。
--古い書にこんな記述があったぞ。竜の魂を宿すには、己の肉体を犠牲として捧げなければならない…。&br;エラ「え〜。なんだか怖いなあ。」
--そろそろ新しい本が欲しい……。
--○○。 我の研究を手伝う気はないか?
-領土数
--ふむ、領土の拡大はなしか……。 現状を維持することも大切だが、新しい地を求めることも忘れぬように。
--領土の拡大に成功しているようだな。我にとっては、領土よりも探求の方が大事だがな……。&br;エラ「ナイアスって、喜びを表に出さないのね。」
--領土が減るほどの侵攻を受けているのか……。&br;エラ「めずらしく落ち込んでいるのね?」&br;我の探求に影響が出なければ良いのだが……。&br;エラ「ホントに、そればっかり!」
-他国
--呪われし獣人王が台頭してくるとは、我の推計も及ばなかった。&br;エラ「ずいぶんと、制圧されちゃったもんね。」
--カセドリアの侵出は、傭兵将軍ウィンビーンの力なくしては成し遂げられぬ。&br;ましてや、我のエルソードを圧制するなど、不可能!!
--ホルデインの小娘め、噂に違わぬ君主振り。それほど民の信頼が厚いと申すか!&br;エラ「あたしも「まどれーぬ」といっしょに、戦おうかな〜。」
--ゲブランドのライルに最後に出会ったのは、あの男が札付きのワルだった頃だが、今ではすっかり立派な王になられたようだな。&br;これほどのゲブランドの侵攻は、やがて歴史に刻まれるであろうな。
-国民数
--賛同者が減ってしまうとは……。我の探求の旅は遠いようだな。&br;エラ「大丈夫!賛同者もまだ沢山いるよ!!」
--我の探求に賛同するものが増えたようだな。&br;エラ「すこしは、みんなに感謝しなさいよぉ。」
--エラ「みんなの仲間は増えなかったみたいだけど、減ることもなかったみたいね。」&br;……研究中だ。静かにしておれ。
-勝率
--そなた達は、我を絶望させるつもりか。このような勝率では、我の探求など夢のまた夢ではないか。&br;エラ「ぜつぼーだなんて、大げさね!ナイアスらしくもない。」(0%)
--未調査(1%以上?)
--エラ「勝ち続けるのって難しいのね。」&br;勝率だけで戦争の良し悪しを測る事は難しい。勝つべきか負けるべきかそれが問題だ。(20%以上?)
--エラ「良くも悪くも無い勝率ね。」&br;おぬしは勝率に何を求める?&br;エラ「安全と健康かしら。」&br;……解せぬな。(40%以上)
--素晴らしい勝率だ。さらに勝率を上げることが出来れば、我が探求も一層の深みを増していき、国の発展を促進するだろう。(60%以上)
--見事な勝率だ。戦術においてもしっかり学んでいるようだな。私の書、「戦場に掛ける虹」はそもそも戦争とは何かを問うための……。&br;エラ「いつも、お話が長すぎなのよねぇ。」(100%)
-レベル
--まだ、その程度の強さなのか。モンスターよりも、戦争の方が経験を積みやすいのだぞ?&br;エラ「それくらい、知ってるよね〜?」(Lv9以下)
--ふむふむ。強くなりつつあるな。だが、まだ我の研究には役立ちそうに無い。&br;戦争において、建物を破壊する事でも経験を積む事が可能だ。&br;エラ「あたしはどうしたら、経験つめるかな〜?」(Lv10以上)
--○○よ。 我の目から見ても十分強くなった。&br;しかし、戦争は非情。 そなたの力が及ばぬことも多々あるだろう。十二分に注意されよ。(Lv20以上)
--我が及ばぬほどの強さを、身につけてしまったようだな。&br;エラ「ナイアス、勝てないの?」&br;戦においては、我が勝る事はないであろう。&br;エラ「うっそ! ○○、すごい!」(Lv30以上)
--さて、そなたの強さが極まりつつある今、相談なのだが……。&br;我の研究の実験体になって欲しいのだが、どうだろうか?&br;エラ「だめだめだめだめーー!! ナイアスってば、強い兵士を見るとすぐにそれなんだもの!」(Lv40)
-ゴールド
--エラ「あらら、かわいそ〜。○○ってば、ビンボーね。」&br;貧困にあえぐようであれば、首都近隣の害獣を倒すが良い。(0〜4,999Gold)
--それほどのゴールドを所持しているのであれば、戦いには充分であろう。 装備を整え、領土拡大に備えよ。(5,000〜150,000Gold)
--見たところ、ゴールドを貯めているようだが我がエルソードの物価は高いのか?&br;そのような事はあるまいが、高い様に感じたならば、与えた目標を達成するがよい。(150,001〜1,200,000Gold)
--ずいぶんとゴールドを所持しているようだが何に使うつもりだ?&br;それほどの大金ならば、我が研究にも充分に役立つであろうに……。&br;エラ「ナイアスだって、タダで研究してるくせに!」(1,200,001〜10,000,000Gold)
--そなた程の富豪ともなれば、邸宅の一つでも欲しかろうな。&br;それにしても、それほどのゴールドを見るのは我も初めてだ。(10,000,001Gold〜)
-リング
--エラ「○○のリング。なんだかたくさんあるよ!」&br;どれ……。たかが、これっぽっちで大騒ぎするでない! まだ、ひよっこから抜け出したばかりだが、期待しているぞ、○○。(リング20以上)
--リングを100集めたところで知識は増えぬが、そなたの働きには感謝している。&br;だが、知の探求も忘れぬようにな……。
--戦争によるリングが500を超えているな。戦いに明け暮れているのではないか?&br;エラ「いいじゃない。勉強だけが全てじゃないよ!」
--ずいぶんリングを稼いだようだな。&br;それだけあれば、錬金術研究の足しにはなりそうだが…。&br;エラ「え?ナイアスってば、○○に寄付して欲しいとか考えてるわけ?」&br;そ、そんなわけなかろう!(リング1000以上)
--エラ「ねぇねぇ!○○のリング数って……。」&br;ほう、確かにこれは神聖なる数字。どうやら、そなたは古のクリスタルから加護を受けているようだな。&br;エラ「やっぱり! すごいんだ〜!」(リング777)

***宣戦布告準備 [#z25c5e63]
-集え。知の探究者たちよ!&br;&br;
現在 我がエルソードの勇者、【○○】は○○国に宣戦布告するべく勇士を募っている。&br;
我こそはと思うものは、参戦の意思を表明せよ!
-(国王介入時)

***首都メッセージ [#b47fcb07]
-トルクマイヤ帝国は○○のような戦い方をする者の前に成す術がなく滅びたようじゃの。
-こう戦ばかりでは落ち着いて研究もしてられん。生まれる時代を間違ったかのう。
-○○よ。戦場では我を見失いがちじゃが、己の役割をしっかりと見極めるのじゃぞ。
-○○よ。エラの代わりにワシの秘書でもやらんかの?
-戦は力任せではいかん。○○の働き、よくきいておるよ。
-○○は戦の本質がわかっておるようじゃな。 身の危険を顧みず、よくやってくれておる。
-○○は魔物の知識を豊富にもっておるらしいの。何か珍しいものは持っておらんか?(Mob討伐数1万以上)
-○○はまるでバルクスの生まれ変わりのようじゃな。 その力、優れた知性の元にあることを願うぞ。
-○○、この大陸は元々クリスタルの資源が豊富だったようじゃ。 おぬしのような者も沢山いたのじゃろう。
-賢者の知恵には気付きにくいものじゃ。○○の陰の活躍もそのようなものじゃの。
-○○ならば森の魔女のように、この戦乱の行く末を見据えることができる気がするのう。
-おお、古文書に落書きが。 エラめどこに隠れおった!
-エラ「やっほー、○○!せんじょーではアップルがやくにたつのぢゃ! べつの食べ物でもよいぞ!」
-エラ「○○は魔物をよく退治するのよね! まちがって私も攻撃されちゃったらどうしよう…」
-エラ「○○って霊獣のことをよくしってるよね。&br;    ミレやナヤとも通じ合えるかも!」
-エラ「むしょ〜〜にアップルがたべたい…フェアリーに勝負を挑んでくるかな!?」

//////////////////////////////////
**ホルデイン王国 [#e9cb38be]

***キャラクタ作成時 [#iad31504]
-よく来てくれました。私の名はワドリーテ・ベルクシュタイン・ホルデイン。&br;
大臣「お前の参戦、心強く思う。いつまでも女王を支えてやってほしい。」&br;
イグルーったら……。コホン。&br;
さて、あなたには王国の現状を知ってもらい、兵士としての職務に努めてもらおうと思います。&br;
現在、「メルファリア」では5つの国家が領土を奪い合っています。&br;
ホルデイン王国の繁栄のため、あなたには戦場に赴いて、活躍してもらいたいのです。&br;
戦場では私自ら戦況を見続けますし、首都ではマネージャーを通し、様々な情報を教えるよう努めましょう。&br;
あなたの働きに期待します。

***戦争時台詞 [#y184cb3d]
-眠いわ…。誰か枕を持ってきてちょうだい。
-クリスタルを有効に使うのよ!うまく使えば戦局を有利に運ぶことが出来るわ!
-支配領域に応じて、敵本陣のHPを削ることが出来るわ。戦いを優位に進めましょ。
-支配領域はとても重要!自国の領域を広げ、相手の領域を削ぐ。そうしないと勝利に近づかないわよ!
-私達の軍の支配領域は現在、○○%に達しているようね。
-各個人の働きを積み重ねる事で、自然と勝利は我らのものとなります。
-大地を味方につけるのよ!地形をよく見て、有利な位置を考えましょう!
-死に急いではダメ!時には退くことも必要よ!
-戦場では連携が大事!状況を判断し、自分の役割を考え、お互い協力しあうのよ!
-内乱から立ち直ったばかりだというのに新たなる戦いが続く……。あなた方、兵士には苦労をかけます。
-我がホルデインの民達よ!今日の私が在るのは皆のおかげ!深く…深く感謝する!
-いつか…私も普通の民のように静かに暮らせる日が来ると…いいな…。
-この世界の統治こそが私の使命!そのためにはどんな困難にも立ち向かいます!
-皆!敵本陣のHPは敵兵を倒す事でも削れるわよ!
-皆!敵本陣のHPを相当削ったようよ!このまま押し込むのよ!
-皆!あと一息で敵本陣が落ちそうよ!一気に総攻撃を!
-皆!私達の本陣のHPが減りつつあるようよ!
-皆!私達の本陣のHPが削られているわ!一刻も早く、敵本陣の陥落を!
-皆!このままでは私達の本陣が落ちてしまうわ!防御を徹底させるのよ!
-ちょっ・・・そこの兵士!どこ見てるのよ!まったく・・・ちゃんと周りを見て警戒なさい!
-○○!貴方の戦功に敬服します。
-○○!油断はなりません。
-○○王国の兵士達!ホルデインを代表し、私から謝辞を述べたい!貴殿らに感謝を!
-イグルー「召喚をうまく使うんじゃ!こういうところで差がつくんじゃぞ!」
***マネージャーとの会話時台詞(「」内は大臣の台詞) [#f87624db]
-汎用
--そろそろ新しい牛が欲しい……。
--牛に会いに行こうかしら……。最近、故郷の事ばかり考えるようになってしまったわ……。
--大臣が居ない隙に、おやつ食べちゃおっ。
--苦しい戦いもあきらめてはダメ!そのときにこそ、竜の力が授けられると言い伝えられているわ!
--望み、そして行動せよ!正義の光は、必ずや我らを照らすであろう!
-領土数
--君達の活躍で、ホルデイン王国は領土拡大に成功した!今後も平和を勝ち取るために最善を尽くして欲しい!
--領土の拡大は阻止されたようですね。だが、君達の戦いは無駄ではない!今を維持する事、それこそが平和への道といえるのだ!
--「領土が縮小したようですが。姫、いかがいたしますかな?」&br;領土の縮小は、ホルデイン王国の衰退ではありません。隣国は戦力が分散し、防御が手薄となる!さあ、今こそ反撃の時だ!
-他国
--ヒュンケル殿が、勢力を拡大しているようですが、私たちは負けるわけには行かない!君たちの力で勝利をその手に!
--同じ女性として、ティファリスに遅れをとるわけには!!
--さすがは賢人ナイアスと言ったところ。兵の統率力では負けていないはず!君たちの力で、ホルデインに平和を!
--ライル殿……。あなたの夢は、どこまで行けば満足なのですか……。&br;「姫様、あの輩の事をまだ……。」&br;いいえ!ホルデインのために、私は戦う!
-国民数
--私と共に平和への道を歩んでくれる仲間が、また増えたようですね。ありがとう、本当にうれしい…。
--国民数は平行線をたどってしまったようだ。しかし君達の力をもってすれば、このホルデイン王国は負けない!&br;「姫、期待しすぎてはなりませんぞ。」
--「我がホルデイン王国の国民数が減少してしまうとは…。&br;これでは、税収に影響が出てしまうぞ。」
-勝率
--「とうとう、このような事態にまで及んでしまいましたか・・・・・・。」&br;私たち、先に立つものが彼らを責めてどうするのですか。今こそホルデイン国民の力を合わせ、この状況を打開しようではないか!(0%)
--「このような勝率で平和が取り戻せるとでも? ましてや、隣国に負け犬と呼ばれても構わないとでも申すのか?」&br;おやめなさい!&br;ごめんなさいね。城の皆もイライラしているみたいなの。(1%以上?)
--この局面をよく乗り切っている!勝率だけが平和をもたらすものでは無い事を実証しようではないか!&br;「我々の勝利なくして、平和はないと存じ上げますが……?」&br;いえ。必ず道はあると私は信じています!(20%以上?)
--現在の勝率を維持できれば、平和統一もそれほど遠くは無いだろう。&br;「わたくしもそう思いますぞ。」&br;あら、珍しく意見が一致したわね。(40%以上)
--未調査(60%以上)
--未調査(100%)
//--国からの目標を達成して行っているようですね。更なる恩恵を得られるよう期待します(β2)。
-レベル
--君の貢献は見事、実をなし王国の繁栄をもたらした!君達には、健闘を称える抱擁を与えたいほどに感謝している。
--いい感じに強くなったわね。私が求める平和の道に、君の存在は欠かせないものとなった!
--○○。我がホルデイン王国の兵士達に人気があるようだな……。
--首都近隣のモンスターは手強かったか?私も駆け出しの頃は君達と同じように、モンスターを相手に苦戦していた。&br;「姫は、無謀を絵に描いたような方でな……。」(Lv9以下)
--その強さ。実際に感じてみたい!一度手合わせ願いたいのだが……。&br;「いけません!姫のお体に何かあってからでは、取り返しが付かないのですぞ!」
--強くなりましたね。しかし、平和への道は、裏を返せば破滅への道とも言えるのです。力の使い方には注意してください。
--「そなたの力を認めるときが来たようだな……。悔しいが、私も鬼ではない。その努力がどれほどのものかも理解しているつもりだ。今後も姫を、ホルデイン王国を頼むぞ……。」
-ゴールド
--「それほどまでに、ゴールドに困る様であれば首都近隣に住むモンスターを撃破し、ホルデインを護るのだ。」(0〜4,999Gold)
--装備を整えるためのゴールドとしては少し足りない気もするけど、ちゃんと装備を整え次の戦争に備えて欲しい。(5,000〜150,000Gold)
--「この者、ゴールドに目がくらみ、ホルデインの平和を護る気などなさそうですが……?」&br;そのようには見えません!それが証拠に、手にはしっかりと武器が握られているではありませんか。(150,001〜1,200,000Gold)
--まばゆいばかりのゴールド!君ほどの兵士が、その輝きに目がくらんだなんて事は無いと思うが……。&br;その大金を、平和のために役立てくれると私は信じている。(1,200,001〜10,000,000Gold)
--やはり、○○!只者ではないと感じていたが、それほどのゴールドを稼ぎ上げるとは!&br;「少しでも消費して、ホルデインの利益に貢献して欲しいものだが……。」(10,000,001Gold〜)
-リング
--リングが集まってきたみたいね。戦争に勝利すればそれだけ国も豊かになる。君のような戦力が必要なの。&br;「このような若者は、どこにでも居ると存じますが?」&br;あら、この瞳の輝きが違うこともわからないの?(リング20以上)
--100ものリングを集めた君を有したホルデイン王国は、私の誇り!国民の誇りだ!
--○○が、とうとう500以上のリングを稼いだわ。&br;「だ、だからどうしたと言うのだ。」&br;まだ、認めようとしないのね……。○○、がんばって!
--リングが1000を越えてる!○○!君はホントに凄いな!!&br;「認めたくないが、致し方あるまい。」&br;ついに君の名は、ホルデイン王国の歴史に刻まれることになるだろう!
--「……!」&br;リング数が777!とうとう、選ばれし者が現れたという訳ね。&br;大臣、もう認めるしかないのでは?&br;「うぐぐ……。」
***宣戦布告準備 [#vf87ae8f]
-立ち上がれ!今こそ剣持つ時!&br;&br;
現在 我がホルデインの勇者、【○○】は○○国に宣戦布告するべく勇士を募っている。&br;
我こそはと思うものは、参戦の意思を表明せよ!
-(国王介入時)

***首都メッセージ [#eee2a95f]
-○○ほどの人物なら世界を平和に導くこともできるんじゃないかしら…
-○○。君ほどの人物なら、世界を正しい道に導くこともできるんじゃないかしら…
-穢れることを恐れていては真の平和は訪れない! ○○はそのことをよく知っているみたい…
-○○はクリスタルの力に守られているわ! その力で私たちをいつまでも支えて欲しい!
-家のベッドが恋しいな…ハッ!誰もきいてないわよね…?
-○○によって民の安全が守られているようね! 治世を怠っては昔と変わらないのよね。
-○○は本当は争いが苦手なんじゃないかしら… 貴方の戦い方、私も見習うわ!
-今日のご飯は…木の実と野菜の猪肉包みね。おいしそう!
-今日のご飯は…白魚ときのこのクリーム煮ね。うん!おいしそう!
-今日のご飯は…山羊のチーズのサラダね。おいしそうだわ!
-今日のご飯は…魚とハーブの蒸し焼き。おいしそうね!
-今日のご飯は…牛肉のレアステーキ…? ……なんだか今日は食欲がないわ。
-今日のご飯は…根菜と羊肉のシチュー…?……なんだか今日は食欲がないわ。
-大臣「○○殿よ。 何事も大切なのは力ではなく適切な判断じゃ!ま、これは師の受け売りじゃがの。」
-大臣「ふむ、○○殿も立派になったものじゃ。 ここは更なる成長の為にわしの経験に基づく心得を…」
-大臣「○○殿はしっかり定石を学んでいるようじゃな!貴殿のような者がおるとわしも安心じゃわい!」
-大臣「○○殿よ。貴殿は良い働きをするのう!わしも負けてはいられんわ!」
-大臣「○○殿よ。貴殿にわしの智勇の名を譲るべきかのう…」
-大臣「姫はどこにおられる!わしの講釈の途中で抜け出すとは、ここはしっかりと忠告をせねば…」
-大臣「しもうた!こんな頭では外にでれん!また失敗じゃっ!」
//////////////////////////////////////
**ゲブランド帝国 [#ba72ea2d]

***キャラクタ作成時 [#na4dd35f]
-よう! よく来てくれたな!!俺の名はライル。ライル・ク・ベルダ・ゲブランドだ。&br;
ケイ「お初にお目にかかります。私はライル様を補佐しているケイです。兄がお世話になります……。」&br;
//(RoD版)ケイ「姿を見せられず申し訳ありません。私はライル様を補佐しているケイです。兄がお世話になります……。」&br;
おいおい、かしこまるなよ、ケイ……。もっと気楽にいこうぜ。&br;
さて、お前には帝国の現状を知ってもらい、兵士としての職務に励んでもらおうと思う。&br;
現在、「メルファリア」では5つの国家が領土を奪い合っている。&br;
ゲブランド帝国の復興のため、お前には戦場に出撃し、存分に暴れてもらいたい。&br;
戦場では俺自ら戦況を見続けるし、首都ではマネージャーを通し、様々な情報を教えてやろう。&br;
今後とも、よろしく頼むぜ!!

***戦争時台詞 [#m7cc9a90]
-めんどくせぇ……。ちゃっちゃと終わらせて帰ろうぜ。
-クリスタルを有効に使えよ!適当に使いすぎるとすぐに不足しちまうぞ!
-支配領域に応じて、敵本陣のHPを削ることができるんだ。オベリスクを建てていこうぜ!
-俺達の軍の支配領域は現在、○○%に達しているようだな。
-いらねぇヤツなんかいねぇ…必ずやることはあるはずだ!見つけ、そして実行せよ!
-肩肘張ってがんばりすぎてもダメだ!たまには適当にやってみろ!
-戦場は広い。それゆえに思わぬ所から攻撃を受ける事もあるだろう。周りをよく見て動いていけよ!
-1人じゃムリでも数人ならどうだ?ただ突っ込むだけが戦じゃねぇぞ!アタマを使え!アタマを!!
-ちっとは考えて行動しろよ!例えば高台に布陣をしいて地形的に優位に立ったりな!
-短剣はな、使いどころが大事だ。使い方次第で化けるんだぜ。オマエらも腕を磨けよ!
-やはり戦場ではオレもついアツくなっちまうな!退屈しねぇぜ!
-こんなオレについてくる………オマエら!!ありがとよ…!
-おまえら!敵本陣のHPは敵兵を倒す事でも削れるぜ!
-いいぞ!敵本陣のHPを相当削ったようだ!油断せず、攻め込め!
-よし!あと一息で敵の本陣が落ちるぞ!皆、敵を呑んでやれ!
-むう。俺達の本陣のHPが減りつつあるようだ。
-むう!俺達の本陣のHPが削られているぞ。一刻も早く、敵本陣の陥落を頼むぜ!
-むう……。このままでは俺達の拠点が落ちてしまうぞ。防御を徹底させろ!
-…む。おい、そこのオマエ!アイツを助けてやれ!!まったく世話のやける野郎どもだぜ…
-おいおい、アツくなって突っ込むなって!あとで痛い目にあうのはオマエらだぞ?落ち着いて周りを見てみろ!
-考えなしでオベリスクを建てんなよ!支配領域を気にするとか、ちっとは頭使って建てるんだぜ?いいな?
-○○……。頑張れよな、応援してるぜ!!
-○○!凄いじゃねえか。貴様の戦いぶり、じっくりと見させてもらうぜ!
-壊せそうなオベリスクは…これだ!![Y:X]オベリスク!やっちまいな!オマエらの力なら余裕だぜ!!
//他国の援軍に対して
-おい、○○王国の兵士ども。……感謝しとくぜ。(過去のVU以前
-おい、援軍の兵士ども。……感謝しとくぜ。(現在
-ケイ「我らのために戦う者たちよ!兄に代わって礼を述べます!」
-ケイ「召喚は戦争でとても重要です!上手く使って勝利を手にしましょう!」
***マネージャーとの会話時台詞(「」はケイ) [#eedc9c6c]
-汎用
--俺の戦いはこれからなんだよ!
--国の繁栄ってのは戦争無しでは成し遂げられない物なのか……。俺はそうは思わないがな。
--「我が帝国の調査によると、アンデッド達が謎の道具を所持しているそうです」&br;ビッグニュースじゃねえか!&br;これで負け戦が減るかもな!
--そろそろ新しい城を建てて見たいぜ……。
--○○!○○!!ちょっと呼んでみただけだ。
--「ライル様!ライル様!また城下へ行かれたのか……。」
-領土数
--「ゲブランド帝国の領土が侵されています。ライル様!」&br;焦るんじゃねぇよ。ケイ、○○がいるだろ?おまえなら、必ず乗り越えると信じてるぜ。
--何だよ、足止めでも食らったのか?領土の拡大はなかったが、縮小もなかったみてぇだし、まぁ、良しとするか。
--「ライル様。我がゲブランド帝国は順調に領土を拡大しているようです。」&br;ああ、俺もその情報は確認した。我が帝国の兵士、おまえらの働きにはいつも頭が下がる思いだぜ!
-他国
--あの獣人王、なかなかやるじゃねぇか!只者じゃなさそうだ。こいつは、俺たちもウカウカしてられねぇな!
--ち、小娘に遅れをとるとはな!正義面しやがって……気にいらねぇ。&br;「(ライル様、お忘れなのだろうか、あの娘の命を救ったことを……。)」
--年の功ってやつか……。頭は相当切れるようだが、力ではどうかな。&br;「しかし、ここまでの鮮やかな侵出……。油断できませんよ。」
--へっ!どうやら背後で手を引いている傭兵将軍が肝のようだな……。&br;「私も同様の見解です。」
-国民数
--仲間が減っちまったようだなぁ。&br;「そのようです。」&br;でもよ、○○がいるから、俺は満足だぜ!
--「喜ばしい事です!ゲブランド帝国民が増加したようです!」&br;おう!仲間が増えるってのは嬉しいよな!
--なんか、ぱっとしねぇなぁ。&br;「それは、国民数に変化が無かったからなのでしょうか、ライル様。」&br;そうかもしれねぇな……。
-勝率
--未調査(0%)
--未調査(1%以上?)
--勝率からみるに、そこそこ苦戦しているようだが、俺は気にしてねぇ。&br;おまえらならば、この程度は挽回できると、俺は信じているぜ。(20%以上?)
--まぁまぁの勝率だな。これだけ勝ってれば、暫くは安心だが油断はできねぇな。&br;「そうですね。だからといって、慎重になり過ぎて侵攻の手を緩める事のないように。」(40%以上)
--やるじゃねぇか。これだけの勝率をたたき出すには、相当の努力があったはずだ。&br;「……「俺のように……」ですか?」&br;おいおい、俺は努力って言葉が嫌いだって、知っているハズだろ?(60%以上)
--この勝率は見事だ!本当にお前たちはよくやってくれるぜ。俺の夢さえ、すぐに叶っちまいそうだ。&br;「しかし、油断はなりません。」&br;相変わらず、堅っ苦しいヤツだな……。(100%)
-レベル
--「モンスターとの戦いが厳しいようであれば、戦争で経験を積む事をお勧めしよう。」&br;ああ、そうだな。そのほうが効率が良いぜ。(Lv9以下)
--一人前っぽくなってきたじゃねぇか。俺もよ、おまえくらいの時には、戦いに明け暮れていたもんだぜ&br;ま、常勝って訳にはいかなかったけどな!(Lv10以上)
--いい強さだ!そろそろ、俺と勝負するか?&br;「ライル様。それは駄目です。兵士と王の勝負は、帝国法で禁止されているはずです。」&br;なんだよ、ケチくせぇな……。(Lv20以上)
--へぇ、結構強くなったじゃねぇか。でもよ、力が全てじゃないこと位、解っているよな?力だけじゃ、世の中渡っていけねぇぜ?(Lv30以上)
--○○!おまえは、どこまで強くなりゃ気が済む?まぁ、俺にはまだ敵わなねぇだろうがな。&br;「果たしてどうでしょう?」&br;なんだ?俺の力を疑ってるのか?(Lv40)
-ゴールド
--「○○が、ゴールドに困っているように見受けられますが、大丈夫でしょうか。」&br;大丈夫だろ。昔の俺達みたいに、その辺のモンスターを狩ってれば、生活には困らねぇハズだ。(0〜4,999Gold)
--「装備を整えるなら、リングもある程度必要となるはずです。」&br;金だけじゃ、どうにもならねぇ事だってあるのによ……。(5,000〜150,000Gold)
--その金、戦争のために貯めてるのか?まさか、ゲブランドの土地を買おうっていう魂胆じゃあるまいな。&br;「ライル様、兵士がそのような事をするわけがありません!」(150,001〜1,200,000Gold)
--おいおい。随分と貯めこんでるじゃねぇか。少し分けて欲しいところだが、兵士から施しを受ける訳にはいかねぇしな……。&br;「当然です。」(1,200,001〜10,000,000Gold)
--ぐはぁ!なんだぁ、そのゴールドは!すげぇじゃねぇか!&br;「私も、これほどまでのゴールドを兵士が所持しているのは初めて拝見しました。」&br;ちょっと、やりすぎだと思うが…。(10,000,001Gold〜)
-リング
--やっと、いっぱしの兵士らしくなったな。リングが20を越えれば、まずまずだ。&br;「これからも、素晴らしい戦果を期待します!」&br;ゲブランド帝国に光あれ!
--「100ものリングを集めたあなたに、私から「ツインリング」の称号を与えましょう。」&br;と言っても、何の効力も無いけどな。&br;「ええ、私の帝国歴戦蛮勇名簿に記載するだけですけどね。」
--なぁ、○○、リングが500もあったって使わねぇだろ?譲ってくれねぇかな?&br;「ライル様!なにを仰います!」&br;ははっ!冗談だよ、冗談!戦果を横取りするヤツにどんな対応をするのか見たかっただけだ。
--○○!おめぇは恐ろしいヤツだぜ!リングが1000を越えるなんて、尋常じゃねぇ!&br;だが、そのおかげで今の帝国があると言ってもおかしくねぇな。感謝してるぜ、○○!
--777リング……。&br;「ライル様、いかがなされ……!」&br;777って数はよ、クリスタルの加護を生まれながらに受けている特別なやつに与えられる数字だ。&br;「あなたにも、その資質があるのかも知れませんね。○○。」

***宣戦布告準備 [#re5aed63]
-…おい、やるぞオメェら!&br;&br;
現在 我がゲブランドの勇者、【○○】は○○国に宣戦布告するべく勇士を募っている。&br;
我こそはと思うものは、参戦の意思を表明せよ!
-ライル・ク・ベルダ・ゲブランドの名において宣戦布告する!&br;…おめぇら、やるぞ!(国王介入時1)
-ここはちぃと不利だが、俺はお前らなら勝てると信じてるぜ……!&br;奴らに一泡ふかせてやるぞ!(国王介入時2)
-ケイ「こちらのほうが有利に戦えるでしょう」(国王介入時3)
***首都メッセージ [#q8dd0de6]
-○○は戦場を知り尽くしているみたいだな。オマエがみんなをひっぱっていってくれると助かるぜ。
-○○はケイに似てるな。これからもオレ達を支えてくれよ?感謝してるぜ。
-○○が魔物とよく戦ってるときいたぜ。 奴等は意外といいモンもってるんだよな。
-○○の首に賞金がかかってるってな。 ま、オマエを狙っても返り討ちに合うのが関の山だろうけどな。
-よう、○○!戦場では怖がってちゃなにもできない。ビビらずにどんどん声出していこうぜ!
-ケイ「ライル様はどこに!はぁ…ちょっと目を離すとこれだ。心配はきっといらないですよね…」
-ケイ「○○は優秀な方のようですね。 ぜひ私の補佐をしていただきたいものです。」
-ケイ「○○は工兵としても優秀なようですね。」
-ケイ「ライル様!ライル様!・・・・また城下へ行かれたのか…」
-ケイ「兄上…この忙しい時に…」
//////////////////////////////////////
*コメント [#v5e09e09]
#pcomment

IP:61.115.242.33 TIME:"2016-06-24 (金) 21:12:22" REFERER:"http://fewiki.jp/index.php?cmd=edit&page=Story%2F%B9%F1%B2%A6%C2%E6%BB%EC&id=v0d98ea1" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko"


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